予定::【収穫(フキ)荷造り(フキ)出荷(フキ・小麦10㌔)作業(苗管理/トマ接ぎ木100本☚続き・トマ畑づくり☚/縄張り/マルチ張り/ウェイト乗せ)・その他::QnS(資材買い物・料理・洗濯) / 猿吉(「春の日のように」(1~8)Fづくり)】☚5゜57´曇り

・・・。

絵ぇ::と、いってもいつもの楽譜だけど、

きょうは提出ファイルを作れるといいな。

リコーダ::春の日のように(1~8)

これ、提出ファイルです。作ってみました。

 

ピアノ::例の「あれ」をちょっとやってみた

もっと滑らかにして、空港ピアノとか駅ピアノとか街角ピアノとかがあったらチャっとやって、三十秒後にはもういなくなっているようにしたいんだ。だって、おれピアノなんて弾けねえし。いつまでも居ればそれが、ばれちゃうもん。その前に逃げる。その準備をしてる感じ。

予定::【収穫(なし)荷造り(なし)出荷(なし)作業(苗管理/トマ接ぎ木100・トマ畑づくり☚HKnM掛け/解体/縄張り)・その他::QnS(富士川町パン教室・買い物・料理・洗濯) / 猿吉(「春の日のように」(1~8)Fづくり)☚練習のみ】8゜22´雨。

・・・。

酒は、日本酒で100㍉L以下にしてる。それも晩酌だけだ。QnSが外出すると一杯ひっかけずにいられなかたが、いまはそういうこともない。それで色々なことが改善した。例をあげれば、あなたの家では、

風呂に入るとき「風呂の蓋」ってどうなってます? ウチの場合べろべろっとつながったやつだ。入る時はそれを全部は外さず折り畳んで、その上にスマホを乗せて何か適当な番組をみる、のがおれの風呂に入る楽しみだ。(体はほとんど洗いませんけど・・・。だからおれが終い風呂で掃除担当です。)

きのうは「タカハシげんいちろう」の「飛ぶ教室」をきいた。そのスマホの乗せ台として「風呂の蓋」を使っている。が、いままではそのスマホと顔の距離の調整がうまく出来なかった。それが酒を控えるようになったら簡単に出来てしまった。つまり「風呂の蓋」の折り方のアイデアが湧いて来たのだ。それに従ったら、嘘みたい! 調整が出来ちゃった。なんでこんな簡単な事を思いつかなかったんだろう。きっと酒でアタマがばかになってたんだと思います。

そういうことが他にも多く起こっている。そのついでに笛も上手に吹けるようになることが酒を控える狙いだ。

どうなるんだろう。

追記::SNSにはいいコンテンツが多くある。それを外国と比べてみたい。中国とかアメリカとかロシアとかのそれと比べてみたい。願わくば日本が圧倒的に勝っていて欲しい。そのコンテンツの教育力が日本復活の原動力にならないだろうか。そう願う。おれのこの日記もその一員だったらいいなあ。だっておれ、日本語しかできねえし・・・。

その場合「日本」という国の上にわたしたちの生活が成り立っているという前提がある。この日本を外せる日はくるだろうか。

日本という国は外せても個人の生活は「何かしらの社会集団」の上に成り立つというのは、人間が人間でいるかぎり残るだろう。「何かしらの社会集団」とは国に替わりうるもののことだ。そしてその社会集団は他の社会集団と関係をもつはずだ。

絵ぇ::きのうと同じ楽譜。でも、おなじものを毎朝寝床で書くんです。下は今朝書いたやつ。

きょうは提出ファイルができるかなあ・・・。

もう暗記しちゃったよ。きょうは模範演奏と一緒に吹いてみた。

ピッタリ一致している。でも三拍子にのれている感じはしない。結果的にのっているかも知れないが自覚できないっていうことだ。つまり無意識なんだ。それを意識化したいが・・・そこが難しい。

 

予定::【収穫(ふき)荷造り(ふき)出荷(ふき・小麦粉10㌔)作業(苗管理・HKnMの刃の反転・トマ畑づくり☚HKnM掛け☚☚途中で雨となり中止した/解体/縄張り・)・その他::QnS(料理・洗濯) / 猿吉(「春の日のように」(1~8)Fづくり)☚練習のみ】☚5゜04´曇り。

・・・。このところ酒を控えている。リコーダが上手に吹けないのが酒の飲みすぎのせいじゃないかと疑ってのことだ。運転だって酔っ払い運転が非難されるように笛だって酔っ払い吹きは碌なことにならないと踏んだ。しかし空手などでは酔拳とかいう技があるんだって映画でみたけどなあ・・・。

どうなんでしょう。

絵ぇ::のかわりに「楽譜」

例の「春の日」です。これだって視覚情報ですから絵に違いはありませんでしょう。そういえばここに書かれている文字だって視覚情報だった。

この楽譜の演奏の仕方を工夫しているんです。メトロノームとか足で拍子をとるとか・・・。

それとは別に音符を「繰り返し運動」として「見える」ようにならないだろうか、ということに取り組んでいます。

それが、なかなか・・・できない。先が見えない。

上の譜を吹いてみたが、三拍子にはのれていない。一拍子にはのっている。あ! 四小節めの「シ」が長すぎる。六小節めの四分音符のミが短すぎ。間違ってる! おう! 間違いが分かるようになったぞ。すげえ。