きょうの予定は?【①出/駅30点・・・②収/・・・③荷/ごぼ、やまい・・・④作/トマフレーム解体(☚継続作業中)、育苗プール整備(☚まだ手つかずさ)・・・⑤他/・・・】です。

  • ・・・。
  • ひどい雨。
  • ふってる。

 

きょうの英語::It’s raining hard.

きょうの四小節::18425///「・・・」

きょうの予定は?【①出/・・・②収/ごぼ・・・③荷/ごぼ、やまい、ぎんな・・・④作/トマフレーム解体(☚継続作業中)、育苗プール整備(☚ちょっとやった)・・・⑤他/・・・】です。


さっきQnSが庭から取ってきた山菜;たら・うど・うるい。「きょうのオヨウにするから!」とか言ってる。☚(ウルイはお浸しで。タラとウドは、この間ヨーコにもらったコゴミを足してテンプラでいただいた。そこにはワラビの煮つけなんかもあって、なんだか草食性昆虫のような夕飯だった。)

肉っけも欲しいなあ・・・。これじゃあひどいよ。

  • きのうトマトの種まきをした。第一回目で1200粒である。
  • 残り1000粒は五月一日に播く。
  • そのさい、ウチでは役物と呼ぶ、キウリだのピーマンだのナスだのスイカだのマクワだのの種も播く。
  • こちらは役物なので少量だ。主役はトマト。
  • きょねんはこのトマト作で失敗してしまい(エキ病)、金はとれず、体重は増え、気分が落ち込んだ。
  • そうやって苗を作って、畑に植えて、夏をむかえるんだ。
  • 忙しくなる。
  • 『きっと 想像した以上に さわがしい未来が ぼくを待ってる』と言えばスピッツのチェリーだが、オレの場合は同じことを二十回繰り返してきているので、さわがしい未来の内容は経験の範囲内である。
  • その騒がしい未来をやり遂げる体力・気力が、あるかないかが気にかかる。
  • だって、オレ、もう古稀の老人なんだ。

 

きょうの英語::Is a busy future waiting for me than I imagined?   No!  Iv’e already experienced the future last 20 summer times. This summer will be also busy within those summers.

きょうの四小節::18424///「・・・」

Cis(ド♯=ddo=嬰ハ)を主音とする短調のつもりだったのです。

いまの悩みは、♯とか♭が付いたばあい、その付いた個数から即座に長調と短調の主音が思い浮かばないことである。掛け算九九を暗記したように、なにかそんなような暗記をするのだろうか? いまは楽典の表をみながら主音をつかんでいる。あ~。情けない・・・。

主音::ドレミファソラシドのドのこと(長調)。ラシドレミファソラのラのこと(短調)。この主音に対して下属音(=ファ)、属音(=ソ)、導音(=シ)が定義されている。(短調ではレ・ミ・ソ)。これらは主音に対して独特の性質を持っているらしい。この性質をつかって音楽を作るのを調性音楽という(らしいのだ)。

なんのこっちゃか・・・。

きょうの予定は?【①出/駅25点・・・②収/・・・③荷/・・・④作/種まき(とま一回目;モモタ(ワンダー)1000粒、自家採種200粒)、ねぎ除草(☚まだまだ)、にら移植(☚もう少し)、トマフレーム解体(☚継続作業中)、育苗プール整備(☚まだ手つかずさ)・・・⑤他/・・・】です。

  • 『汲みつくせぬもの』ってなんですか?
  •  海の水のことか?
  • 『汲む』という動詞の対象は、何かしら液体でなければならない、か?
  • 「ちょっと、それ汲んでくれ」と頼まれて、一合マスに(液体ではない)米を汲んで渡すなどでは、使うべき動詞の間違いか?
  • 間違いだとすれば、じゃあ、何て言えばいいの?

あなたにとって、なにか、汲みつくせぬもの、はございますでしょうか? たとえば、あなたが生きていること、とか、あなたがそのようなものとしてそこに在る、こと、などはどうでしょう? 汲むという行為は、あなたが何か器を持って、汲む対象をその器に少分量移しとることを言う、とおもうのですが、実際に生きているあなたが手に器をもって、そこに生きている自分を小分量入れる(=汲む)という事態を、どんなふうに想像なさいますか? 自分を客観化してみる、などは、そういうことなんですかね。 でも、その器に汲み取られた小分量のあなたは、もう「生きている」ようにはみえませんが・・・。 いかがでしょう。そうしてみれば、自分自身などは、汲みつくせぬものの具体的代表例のようにみえます。

きょうの英語::Are there such things we can’t draw?

きょうの四小節::18423///「・・・」

長調ならA(ラ=ra=イ)、短調ならF♯(ふぁ♯=ffa=嬰ヘ)が主音。F♯を意識して作った。

調と、その主音さえ分かれば(西洋音楽の)メロデーをつくることなんて簡単、に思える(ようになってきた)。

蛇足だが、ネット上には、嬰は『宮,商,角, 徴,羽の五音に対して、その音よりわずかに高い  ことを示す。嬰商 ,嬰羽がよく用いられる』(コトバンク)などの情報もある。そんなこと知らなかったよ。その嬰の使い方を援用して嬰ヘってわけか。そうすると、変、はきっと、その音よりわずかに低いこと、を示すのだろう。

でも、西洋音楽では音はドレミファソラシド(長調)か、ラシドレミファソラ(短調)の、七音だ。同じ七つの音(=幹音)から、先ず長調と短調を作り、さらにこの七音を比例的に拡張して、長短各十二の調をつくったところが、エライ! そして音楽の気持ちよさについてやたら理屈ぽいところが、エライ!

その理屈を理解すると、メロデー作りはずっと楽になる。その理屈は言葉を使って行われている。じゃあ、楽にしたのは言葉のちから、か?