きょうの予定は?【①出/・・・ ②収/ゴボウ☚収穫溝切り、フキノトウ、ぎんな・・・③荷/ゴボ、とう、ぎんな・・・ ④作/火曜駅荷揚げ、小麦追肥、☚半分まで終わった 麦ふみ、☚管理機組み替え  ニラ移植、マルチ片付け・・・⑤他/特になし・・・】です。

  • 財務省の方、なんだか揉めている。
  • いったんみんながハンコ押した文書を書き換えたって問題なんでしょう?
  • そこにはアキエ夫人の名前も、日本会議の名前も、政治家の名前もあったが、そういうのが削除されていたって報道されてる。
  • そして文書って「言葉」で書かれる。
  • だから、言葉って何なんだって問題がでてくる。
  • 詩や小説では書かれた言葉は何度も書き直し(=推敲)をすすめられるが、国家運営の方では具合が悪いからと言って書き直しそしてはいけないという約束があるらしい。
  • そんなふうにして、みんな言葉を使って毎日生活している。
  • 何、言葉って?

政治で言うと「アベ一強」っていう状況が出てきてしまったことが問題だろう。政権交代なんか金輪際起こらない感じである。(ウソで~す。アベ一強の方が続く感じがしない)。

一強政治の典型がナチスドイツのヒットラーだったし、現状中国のシュウキンペとか北朝鮮のキムジョンウンとかとして観察されている。

その前にも一強政治は多くあったはずだ。マグナカルタのイギリスとか徳川幕府とか。・・・が、一強政治が持続したためしがない。

その先にあるのは民主政治だが、アベ一強になった日本に民主政治はあるのか。それは文書の書き換えをしてまで一強に摺りよろうとする世の中のことである。これが続くのか。

こう言うオレも「長いものに巻かれて生きる」という信条をもっている。だから、別の長いものが生まれてくる以外、オレの態度は変わらない。そして、オレにとってアベ君は、その下で働く高級官僚とちがって、ちっとも長いものではないのさ。ひ。

きょうの英語::We use language every day.

きょうの四小節::18313///♯♯でどーだ!

音階の一般的定義は『ある音を起点として、1オクターブ上の同名の音に達するまで、特定の秩序にしたがって配列されて音列』とされている。

その一定の秩序が恣意的であっていいのなら、音階は無数に存在することになる。

が、西洋音楽では伝統的に長音階と短音階が区別され、その音階の根音となり得る音はおのおの12個。こうして計24種の音階がある。伝統的にそうなのだ。

今日は♯を2つ付けてみた。fa・do・so・re・ra・mi・si の順に半音上げる。2つ付いているからfaとdoが半音上がる。それで出来てくる長音階はDmaj(ニ長調)、短音階はBmin(ロ短調)。

きょうのはそういうDmaj音階で、主音はreだ。つまり、reから始まるドレミファだ。

・・・てことで、いいんですか?