日別アーカイブ: 2018-03-15

きょうの予定は?【①出/駅30点・・・ ②収/フキノトウ、ぎんな・・・③荷/ゴボきりぼ、ぎんな、とう・・・ ④作/やまい・いんげフレーム解体にんにマルチ掛けえんどう種まき畝形成、なばな追肥、むぎ踏み、ニラ移植、☚一部・・・⑤他/特になし・・・】です。

  • オレはいったい・・・と思う。
  • 「・・・」の中に何が入ると思いますか?
  • 「どういう世界の中に暮らしているのだろうか?」です。
  • オレはいったい「どういう世界の中に暮らしているのだろうか?」と、思うのです。
  • あなたは、どういう世界の中に暮らしていますか? よかったら、こんど会った時に教えてください。
  • その世界の仕組みが分かれば、いくらかでも幸せに暮らしてゆく手立ても考えられるように思うから、そう思いました。
  • オレはいったいどういう世界の中に暮らしているのだろうか?
  • Ah~、それが知りたい。

きょうの英語::I thought if we could understand the mechanism of the world where we live, we could think of some way to live there in happily.

きょうの四小節::18314///え~い。♯四っつツケルぞ。

よっつ付けてみましたけど・・・。それがなんだっていうんですか?♯四つつければ、音階としてはEmej(ホ長調)かCmin(ハ短調)らしいですが、だから何だっていうのか?そこんとこの理解が行かないオレです。

だいたい日本語で音楽の理屈を考えるのってすごく大変です。EmejのEは英語で、そのEはイタリア語のmiで、miはドレミファのミで、そのミは日本語のホにあたる。majは長調。だからEmajはホ長調。

ぜんぶ英語でやればいいのでしょうが、それほどの英語力はないし、それを全部英語でやってしまうと今度は皆さんとのコミュニケーションが取りづらくなる。ここに書くことが全部英語になってしまう。・・・オレは母語が日本語なので、そんなことをすれば隔靴掻痒、離人症になりそう。

そんなことを何気なく出来るようになるまでかなりの習熟を必要とする。そういうのが出来ないと(日本語で書かれた)楽典を読んでも何が書いてあるのか分からない。日本語楽典なんて、言語的にぐちゃぐちゃです。通人の符牒みたいだ。まあ、そうやって人を寄せ付けないようにして、有難いものにし、利益を独占するってのが日本の音楽なのでしょう。

困ったものです。日本人がする音楽の理屈の勉強。