きょうの予定は?【①出/駅15点・・・②収/・・・③荷/・・・④作/鉢土調整、土詰め(320/2200まで完)、苗管理(4/23もの管理(温度・水管理)・5/1もの苗管理(温度・水芽の出が悪い。覆土不十分とみて、再覆土した)、とまフレーム解体(☚継続作業中)、トマ畑切り出し準備☚(HKnM掛け(途)、ピン打ち)・・・⑤他/資材調達(管理機の刃3枚、HKnMの刃交換用7*3+1=22枚セットなぜか「ヤフオク」で片付いてしまった。もう発送したと連絡があった・・・】です。

  • 今朝の六時ころから富士宮の「コの鼻」が蜂を連れて来ている。ウチの庭に置くのである。
  • これが年中行事になってしまった。そのへんにアカシアの花の咲く今頃のことだ。
  • これにオレは、ちょっと不機嫌さ。
  • しかし、その不機嫌を表さないようにはしている。
  • かつてそういうものを受け入れてしまった自分を罰しての体である。
  • 自分がバカだった。
  • そのバカを苦しめばいい。
  • そんな感じ。
  • だから “But I was young and foolish, and now I am full of tears.” こんな歌詞が身に染みる。
  • とは言っても、涙なんか流しはしないが。
  • 奇妙に不機嫌なだけだ。
  • 解釈学というものがあるとすれば、この不機嫌も解釈の対象になるか?
  • ならなくてどうする! 文献の解釈だけに留まっていたのでは何の役にもたたないでしょう。

あなたには何か自分を処罰するようにガマンをすることはありますか? あるとして、それをどう解釈なさいますか? そのことについての自分勝手な解釈と解釈学という「学」のついた解釈とでは何がどう違うのでしょうか?

きょうの英語::Do you have any kind of putting up  to punish yourself?

きょうの四小節::18514///和音の勉強!

幹音については前日のものと全く同じ。そこで臨時記号を使ってAとCの間の度数を長三度から短三度へ変えてみたものが上。A~C♭と半音狭くした。

え~と。A♯~C♭とすると、AC間の度数が更に半音狭くなって減三度になるんきゃ? これがdiminishか?

あしたやってみよっと!

それから和音の呼び方は根音で呼ぶらしい。上の譜ではAを根音として、A・C・Eと重ねるわけだから、和音名はA。AからCを経由してEまではABCDEとなり、A~E間には五度の開きがある。A~C間を半音狭くしても、Eまでの五度は変化しない。そういうA~Eの間でA~C間を半音狭くすると和音名がAmとなる。

☚ なにか違っている感じ・・・。ギタのAmは  だが、下からA・E・A・C・Eで、C♭なんか出ない。一方Aは  で、AEAC♯Eだ。ということは、A~C間は短三度で、A~C♯間が長三度なのかも知れない。☚ じゃあ「度」ってどうやって数えるんだろう?

主音と根音の違い::主音は音階を作る時の一番下の音。根音は和音を作る時の一番下の音。「上下」は空間認識だが音の上下は周波数が多いか少ないかを空間認識の「上下」の比喩で理解しているもの。

幹音::キーボードの白鍵の音。キーボドの調律の仕方は純正律と平均律があり、今は一般に平均律を使う(とのこと)。

疑問::Aを根音として、C、Eの重ねではなく、BとかDを重ねたらどんな音が出来てくるんだろう? 何で和音って三度の音を重ねるんだろう? 二度とか四度でないのはどういうわけだ?六度、七度なんかはどうなん?