日別アーカイブ: 2018-05-20

一日も、もう終わってしまって、今日一日、何したの?【①出/駅15点・・・②収/・・・③荷/・・・④作/除草(グリホ除草)、トマフレーム解体、苗管理(4/23もの、5/1もの)、⑤他/QnS家出(東京で花見だって。外泊。)・・・】でした!

  • このように言葉を語る「わたし」とは、「物語をしている」と言っていいのでしょうか?
  • そうだとすれば、なにかを物語る「わたし」こそ、主体(=かつての「わたし」だったもの)の後に来るべき者なのではないでしょうか?

それはかなり孤独でさみしいものではあるが、なにかを物語る(=そのように言語使用すること)「わたし」をこれからの「わたし」として暮らして行っていいのではないか。そんなふうに思いました。つまり、言葉をそんな風に使うもののことを「わたし」として生きていいのではないかという感じです。かつて主体として、すべてのものの根拠にされていた「わたし」を捨てた、その先にある者のことです。

きょうの英語::The man who can say that the words like this, can we say that he is talking some kind of story?

きょうの四小節::ええい! 「桃色吐息」ヤケクソ歌い!

咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる

海の色に染まる ギリシャのワイン 抱かれるたび 素肌 夕焼けになる
ふたりして夜に こぎ出すけれど 誰も愛の国を 見たことがない さびしいものは あなたの言葉 異国のひびきに似て 不思議

金色 銀色 桃色吐息 きれいと 言われる 時は短すぎて

明り採りの窓に 月は欠けてく 女たちはそっと ジュモンをかける
愛が遠くへと 行かないように きらびやかな夢で 縛りつけたい
さよならよりも せつないものは あなたのやさしさ なぜ? 不思議

金色 銀色 桃色吐息 きれいと 言われる 時は短すぎて

咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる