日別アーカイブ: 2018-11-25

きょうの予定【①/駅(20点)、・・・②/(ゆりね・こまつな)、・・・③/とまと、・・④作/防除機械の冬仕舞いにんにく用マルチフィルム処分、ゆりね(収穫・種根植え付け)、・・・⑤課題/多いよ。収穫(ごぼう・やまいも)、種まき(ふき畑移動・にら移植)、農園(電柵整備)、う~・・・ ・・・  ⑥他/二階整備案づくり、う~・・・】

  • ・・・。

きょうの英語::Are you a poet?

きょうの四小節::GmPTSとAmPTSの比較(ギタ「指板の理屈」の学習)

 

音楽の理屈の勉強をする場合視覚イメージを使うと理解しやすい。そのイメージはキーボードの白鍵黒鍵の並びか、ギタなどハツ弦楽器のフレットの並びである。学校教育の中の音楽ではキーボードの並びで教わった。アコーデオンとかバンドネオンなどのポッチは知らない。バイオリンみたいにフレットを持っていない楽器では参考にならない。

ギタのフレットの並びはキーボードの白鍵黒鍵の区別を無くし一オクターブを12に分割している。弦どうしの音の距離は3弦と2弦の間が4フレット分、他は5フレット分だ。3弦と2玄の間だけ4フレットの距離。六弦と一弦は二オクターブ(5+5+5+4+5=24フレット)離れている。が、音の配置は同じ。そのように調弦する。

音どうしの距離を言うのに「度」を使うと、長・短・完全・増・減・重増・重減などとややこしくてかなわない。フレット数を使えばそのややこしさはない。「七フレット上ね!」などと言えばよい。12音音楽みたいに考えられる。スッキリしている。

きょうの漫画::茅が岳のシルエットのスケッチ・・・

 

茅が岳の手前に七里岩。その岩根に釜無川(富士川)が流れる。そこから霧が沸く。その釜無のこちら側の斜面にオレは住んでいる。

大根畑のむこうの雑木の枯れ枝の表現が幼稚だ。その枝のむこうに透けている霧がきれいなのだが、うまくいっていない。しょうじんしょうじん。