日別アーカイブ: 2018-11-27

きょうの予定【①/・・・②/(ゆりね・こまつな・だいず☚豆打ちをします。)、・・・③/・・④作/だいず(豆打ちです)、ゆりね(収穫・種根植え付け)、水ホース整理、・・・⑤課題/多いよ。収穫(ごぼう・やまいも)、種まき(ふき畑移動・ふき/スペルト麦分離、にら移植)、農園(電柵整備)、う~・・・ ・・・  ⑥他/二階整備案づくり☚ホボ決まったが・・・、う~・・・】

  • ・・・。
  • 良く晴れた。
  • きょうは大豆の収穫をする。
  • 自家用である。
  • 豆打ち日より。

どんどん冬になって行きます。毎年の繰り返しですけどね。時間ってそういう面がある。繰り返す時間。

きょうの英語::Time, time repeat many times.・・・

きょうの四小節::AmPTSの平行調=CMpts(Cメジャーペンタトニックスケール)::CMptsでフレーズを作る

 

なぜか五音音階(Penta tonic scale)の勉強をしている。づうっと短調をやってきたが今日は長調をやる。

西洋音楽は通常七音音階(Hepta tonic scale)だ。音を【ACDEGA(ラドレミファソラ)】と並べるか【CDEGAC(ドレミファソラシド)】と並べるかの違いである。前者の並べ方を短調といい、後者の並べ方が長調。使っている音は全く同じ。違いはどこから出るかというと短調は二音/三音間と五音/六音間が半音、一方長調では三音/四音間と七音/八音間が半音。この違いである。

上記で示した音を抜いたものがそれぞれ短、長の五音音階である。七音音階でも五音音階でも、長短の別で曲の感じが違うものになる。

調性は五音音階でも七音音階でも長短合わせて二十四ある。こんな約束事の上でみんな音楽をやっているのだ。

してみると音階ってすごい。いろいろ知らない事が多い。

 

きょうの漫画::「茅が岳」の三日め::ちょっと色をいれた・・・

 

茅が岳ももう台無し。ありもしない山みたいなものも描き加えた。空中に人を飛ばすのはシャガールの影響かもしれない。これからも飛ばすつもりだ。そのため人体のいろいろな姿勢を描けるようになりたい。人が飛ばない絵なんかやってられない。