月別アーカイブ: 2018年11月

きょうの予定【①/・・・②/(ゆりね・こまつな・だいず☚豆打ちをします。)、・・・③/・・④作/だいず(豆打ちです)、ゆりね(収穫・種根植え付け)、水ホース整理、・・・⑤課題/多いよ。収穫(ごぼう・やまいも)、種まき(ふき畑移動・ふき/スペルト麦分離、にら移植)、農園(電柵整備)、う~・・・ ・・・  ⑥他/二階整備案づくり☚ホボ決まったが・・・、う~・・・】

  • ・・・。
  • 良く晴れた。
  • きょうは大豆の収穫をする。
  • 自家用である。
  • 豆打ち日より。

どんどん冬になって行きます。毎年の繰り返しですけどね。時間ってそういう面がある。繰り返す時間。

きょうの英語::Time, time repeat many times.・・・

きょうの四小節::AmPTSの平行調=CMpts(Cメジャーペンタトニックスケール)::CMptsでフレーズを作る

 

なぜか五音音階(Penta tonic scale)の勉強をしている。づうっと短調をやってきたが今日は長調をやる。

西洋音楽は通常七音音階(Hepta tonic scale)だ。音を【ACDEGA(ラドレミファソラ)】と並べるか【CDEGAC(ドレミファソラシド)】と並べるかの違いである。前者の並べ方を短調といい、後者の並べ方が長調。使っている音は全く同じ。違いはどこから出るかというと短調は二音/三音間と五音/六音間が半音、一方長調では三音/四音間と七音/八音間が半音。この違いである。

上記で示した音を抜いたものがそれぞれ短、長の五音音階である。七音音階でも五音音階でも、長短の別で曲の感じが違うものになる。

調性は五音音階でも七音音階でも長短合わせて二十四ある。こんな約束事の上でみんな音楽をやっているのだ。

してみると音階ってすごい。いろいろ知らない事が多い。

 

きょうの漫画::「茅が岳」の三日め::ちょっと色をいれた・・・

 

茅が岳ももう台無し。ありもしない山みたいなものも描き加えた。空中に人を飛ばすのはシャガールの影響かもしれない。これからも飛ばすつもりだ。そのため人体のいろいろな姿勢を描けるようになりたい。人が飛ばない絵なんかやってられない。

きょうの予定【①/駅(20点)、・・・②/(ゆりね☚まだ途中・こまつな)、・・・③/とまと、・・④作/ゆりね(収穫・種根植え付け)、水ホース整理、・・・⑤課題/多いよ。収穫(ごぼう・やまいも)、種まき(ふき畑移動・ふき/スペルト麦分離、にら移植)、農園(電柵整備)、う~・・・ ・・・  ⑥他/二階整備案づくり、う~・・・】

  • ・・・。

きょうの英語::Are you a musician?

きょうの四小節::AmPTSでフレーズを作る

 

「フレーズ」部分のTABの編集はしていません。五フレットより下は使っていないんだ。

 

 

きょうの漫画::白黒だけで「茅が岳」::墨絵のまねごと

 

きのうの「茅が岳」部分を抜き出して墨だけで描いてみました。雑木も少しマシになりましたでしょうか。

農民絵描きで一番有名なのはグランマ・モーゼス( Anna Mary Robertson Moses 1860~1961 アメリカ人)だろう。収入のために絵を描いて近くのマーケットで売ったらしい。クロアチアの内陸の何とかという村ではガラス板に裏から描くナイーブアート(絵)が有名で、これも農民の副収入ねらいだ。・・・。

そんなこともチラッと思ったりします。

きょうの予定【①/駅(20点)、・・・②/(ゆりね・こまつな)、・・・③/とまと、・・④作/防除機械の冬仕舞いにんにく用マルチフィルム処分、ゆりね(収穫・種根植え付け)、・・・⑤課題/多いよ。収穫(ごぼう・やまいも)、種まき(ふき畑移動・にら移植)、農園(電柵整備)、う~・・・ ・・・  ⑥他/二階整備案づくり、う~・・・】

  • ・・・。

きょうの英語::Are you a poet?

きょうの四小節::GmPTSとAmPTSの比較(ギタ「指板の理屈」の学習)

 

音楽の理屈の勉強をする場合視覚イメージを使うと理解しやすい。そのイメージはキーボードの白鍵黒鍵の並びか、ギタなどハツ弦楽器のフレットの並びである。学校教育の中の音楽ではキーボードの並びで教わった。アコーデオンとかバンドネオンなどのポッチは知らない。バイオリンみたいにフレットを持っていない楽器では参考にならない。

ギタのフレットの並びはキーボードの白鍵黒鍵の区別を無くし一オクターブを12に分割している。弦どうしの音の距離は3弦と2弦の間が4フレット分、他は5フレット分だ。3弦と2玄の間だけ4フレットの距離。六弦と一弦は二オクターブ(5+5+5+4+5=24フレット)離れている。が、音の配置は同じ。そのように調弦する。

音どうしの距離を言うのに「度」を使うと、長・短・完全・増・減・重増・重減などとややこしくてかなわない。フレット数を使えばそのややこしさはない。「七フレット上ね!」などと言えばよい。12音音楽みたいに考えられる。スッキリしている。

きょうの漫画::茅が岳のシルエットのスケッチ・・・

 

茅が岳の手前に七里岩。その岩根に釜無川(富士川)が流れる。そこから霧が沸く。その釜無のこちら側の斜面にオレは住んでいる。

大根畑のむこうの雑木の枯れ枝の表現が幼稚だ。その枝のむこうに透けている霧がきれいなのだが、うまくいっていない。しょうじんしょうじん。