日別アーカイブ: 2019-02-20

きょう何した?【①出/・・②荷/・・・③収/・・・④作/資材調達(垂木・杉野地板・アルキド樹脂材)・屋根修理(垂木入れ・野地板樹脂塗り・張り)・・・⑤懸案事項/(電柵・フキ畑の野生麦・麦踏み土入れ)・・・⑥他/スギ屋大工来・電気屋来・設備屋来・】

きのう何した?【①出/・・②荷/・・・③収/・・・④作/屋根修理(瓦剥ぎ・腐れに地板撤去・清掃・雨じまい)・・・⑤懸案事項/(電柵・フキ畑の野生麦・麦踏み土入れ)・・・⑥他/スギ屋大工来】

  • ・・・。

きょうの英語::・・・

きょうの四小節::・・・

きょうの漫画::・・・

  • 「きょうの英語」も「きょうの四小節」も「きょうの漫画」も体力的に手がだせないようになってきてしまいました。
  • だいたい六時ころ眼が覚めると布団の中で外国語の練習をするのが生活習慣になりました。一言語あたり五分から十分です。
  • すべてDuolingo使用:➀ロシア語/②ギリシャ語/中国語/スペイン語/フランス語/イタリア語/⑦ポルトガル語/⑧ハングル/⑨ドイツ語/ラテン語の順で練習します。③④⑤⑥⑩は以前放送大学で勉強して単位を取りました。              
  • Duolingoは指示が英語でされるので英語もやっているっていえば言えます。
  • 忙しくも最低でロシア語だけはしようと思っています。ブラート・オグジャワの詩を読むためです。
  • オグジャワは「1924年モスクワ生まれ~1997年パリ死去」です。オレより二五歳年上。そういう先輩って生き方の参考になります。
  • もう一人、気になる先輩がポール・リクール(1913~2005 フランス人 テツ学)です。『他者としての自己自身』とか『歴史・記憶・忘却』なんて本を書いた。『歴史・記憶・忘却』なんて九十歳のときの著作だよ。
  • 生き方に迷ったときには魅力的な先輩のコピーが手っ取り早いです。シズエなんかターシャ・チルダにあこがれてガーデニングに凝っている。
  • オグジャワの詩はもう集めました。本人が歌っていたりもします。朗読されているものもありました。
  • ラテン語はDuolingoのコースにはありませんが、単語と例文と文法解説をDuoで読むことができるのでチラチラ見ています。ときどきNova Vulgata(ウルガタ聖書;セプトアギンタ=七十二人訳聖書=古代ギリシャ語で書かれた聖書⇒そこからラテン語訳されたのがNova Vulgata)を覗いています。
  • アラビア語はDuolingoで準備中だそうです。たぶん準備しているのはエジプトアンミーヤの感じがします。が・・・。フスハーかなあ?アラビア語でコラーンを読んでみたいです。
  • 「そんなのやってどうするの?」って訊かれそうです。
  • 「それで各国の代表的な詩を読んでみたい」とこたえることにしています。日本だったら万葉集(7世紀後半~8世紀後半)と芭蕉(1644~ ‎1694
  • 聖書やコラーンやお経は詩とは呼ばれません。かだらいいです。でもその中に詩篇てのもあるか?
  • しかし外国語なんていくらやっても出来るようになんてならないことは正直に告白いたしまっす。
  • 出来るようになるためにはもっと切羽詰まった必要に迫られる以外にないでしょう。生活者とか職業学者とかボースとか。そんな必要はオレにはありません。
  • ほんとうは貨幣や交通信号や絵や音楽や服や料理や言葉や論理に興味があって、こんなことになってしまっています。およそ意味と呼ばれるものに興味がありますです。そのことを情報といってもいいかもしれない。

 

  • それで外国語の練習をやって起き上がると部屋の「掃除」です。掃除好きなオレなんだって最近知りました。
  • 十時の朝飯。以後十九時までメシなし。そのかん茶とか水とかまんじゅうとかチョコとかベセンとかミカンとかは食いますけど。
  • そして今年は屋根の修理をしてるんだ。
  • 畑だっていろいろやることが待っているし。
  • なんだか忙しいんです。
  • 言い訳しちゃった。

 

でも、「きょうの英語」も「きょうの四小節」も「きょうの漫画」も、きっと再開します。

きっと。