日別アーカイブ: 2019-08-30

  • きようの予定は?【①/協(47枚・12袋)駅(15点)よってけ(3点☚初出荷!様子見)・・・②/(とまと・まくわ・なす)・・・③/・・・④/除草(トラクタ)・トマ畑(金曜防除☚雨ふっているんだ・金曜追肥☚中止。エキ病予防のため・七、八花房あて誘引☚「とめたつ」誘引・同芽かき☚十六日目)・苗管理・・・⑤懸案事項/いろいろある・・・⑥/・・・】

弱った。雨降りなんだ。仕事が山になって唸っているのに・・・。あ~!と嘆いておいて、遊びにでもふけろうか。ひっひっひ。

きょうの英語::If you took tow away from tow, would there be anything left? /  There wouldn’t be nothing left.

きょうの四小節::「グノシエンンヌス」の出だしのメロデーを思って、それを譜にかいてみる。ついでに和音も付ける

 

三、四小節の「ラ・ド / ソ・シ」が変だけど・・・。

ラジヲを聞いていたら、アイルランドのフィドル(=バイオリン)奏者なんて楽譜は読めないが、音を聞きさえすれば、それが五分くらいの長さのものでも記憶してしまって即座に演奏できるのだそうだ。音楽的にはそっちがホンモノだろう。ドビッシーの『月の光に』なんかメロディとしてはアナタの記憶にもあるでしょう。その記憶さえあれば、ピアノなりギタなりリコーダなりで演奏できるアナタ。憧れるなあ。音楽教育はそっちであるべきだとおもいます。それは母語が話せるのと同じ性質のものだ。母語とはいわず外国語でも、すこしでもなめらかにしたいです。

音楽はもっと言語的であるべきだ。言語的には楽器は発声器官だ。発声器官は体の部分だが楽器は製作品として外部にある。音楽と言葉は隣り合っており歴史的には言葉の方が新しい(と想像します)。音楽の方が古い(と想像します)。

「そんなこと言ったって、ダメですよう!」という言葉を聞いたあなたが日本語母語話者なら、同じことが即座に言えるでしょう。英語母語話者にはちょっとムリ(かな)。そのようなこととして音楽を聞いたらそれが楽器で再生できる。音楽がもっと言語的であるべきだ、とはそういうことを言っていますです。

しばらく「メロデーを思って書く」を続けてみたい。あしたは「金魚の昼寝」を書いてみよっと。この訓練は相当有効に思える。

きょうの漫画::何かマチスのコピーをしてみる