月別アーカイブ: 2019年9月

  • きようの予定?【①/協(24枚)駅(45点)発送(ライ麦25㌔)・・・②/(とまと・なす・ぴー・ライ麦)・・・③/・・・④/➀②③・来年トマ畑(ねぎ/にら/なばな各100㌘土10㌔混種播き/後HKnMかけ)・今年トマ畑(整枝・芯止め☚十三日目)・・・⑤懸案事項/色々あります(作業場屋根とか加齢黄斑変性とか・・・)・・・⑥/QnS(歯科検診行き)・・・】

・・・。

きょうの英語::Who cared for you when you were ill? / My mother, the neighbor doctor, and the nurse, they did.

きょうの四小節::「A  Blues Singer」の作曲::やっぱりダメ。歌ってごまかす『岬めぐり』から

岬めぐりの バスは走る / 僕はどうして 生きてゆこう / 悲しみ深く 胸に沈めたら / この旅終えて 街に帰ろう

きょうの漫画::「コスモスのある台所」の続きこれもダメ! ちから尽きて、出来ない・・・。あ~。

  • きようの予定?【①/駅(30点)・・・②/(とまと)・・・③/(とまと・なす・きうり・ぴまん)・・・7④/➀②③・来年トマ畑(ヌカ・アラヌカ入れ)・今年トマ畑(整枝・芯止め☚十二日目)・・・⑤懸案事項/色々あります(作業場屋根とか・・・)・・・⑥/QnS(髪切り行き)・・・】

・・・。

きょうの英語::What do we do when our heir is too long? / We have our heir cut.

きょうの四小節::メロディ・和音・リズムを思う / それを書く::☚だめ! きょうも吟遊だ。「A Blues Singer」って題だ。

A Blues Singer / おお 哀歌の 歌い手 よ / きみは 物事を 哀しく 歌う / きっと 哀しい だけの 人生を 生きてきたんだ / 雪が 融けて 花咲く 春にも / 空に 雲が 沸く 夏にも / 黄色に 色づく 秋にも / みんな 静かになる 冬にも / おお 哀歌の 歌い手 よ / 君は 物事を 哀しく 歌う

きょうの漫画::スケッチ::「コスモスのある台所」、スタート

F2::258×179(㍉)です。これ始めました。しばらく続けます。きのうもらったコスモスを活けたもののスケッチ。手前右にトマトとバナナとキウリがあります。背景、特に天井はもっとボカシてしまいたい。マチスだったらどんなふうに描くんだろう、なんて思いながらです。☚花瓶のむこうに「窓越しの海」でしょう。きっと。窓のカーテンなんかなびかせてサ。

構図的にちょっと残念なのは花瓶をもう少し上にすればよかったってことだ。そうすると安定する。あした直そうっと。

 

  • きよう何した?【①/・・・②/・・・③/・・・④/環境整備(農薬棚・カード棚)・・・⑤懸案事項/色々あります(作業場屋根とか・・・)・・・⑥/シズエ来(畑見)・・・】

起きられなかった。疲れちゃって。九時まで寝ていた。

きょうの英語::What do fifty and forty make? / They make ninety. / What do you make? / I make a song. I also make ninety. Because I am grammatically “fifty and forty”.

きょうの四小節::メロディ・和音・リズムを思う / それを書く::☚やはりダメ。一曲作ります。だって、RWCで日本たらアイルランドに勝ったんだぜ。子守歌なんか歌ってる場合じゃねえ。オレ、吟遊してみる。

毒が あります コブラ コブラ コブラ / こちらマムシですが / アタイにも 毒なら あります / 忘れて 欲しくない 赤ヘビの ヤマカガシですが / 毒なら ボクにだって あるんだ / 長い年月の 間には / 岩と 苔が 結ばれて / 岩に苔

 

きょうの漫画::「カマキリ+コスモス一輪」

このあいだのカマキリに彩色して、コスモスを一輪加えておいた。さっきお隣の畑を見に行ってもらってきたものだ。あまり欲張らずに、下手な絵でも描けるだけマシ、って考えられるようにならないものだろうか。そう考えられないのが苦しみのもとになるような気がする。

こんな絵。どうにもならない。

そう思えば。苦しいに決まっている。ということは、苦しみの原因の一つは自己否定感なのではないか? 入社試験に落ちたとか、恋愛に失敗したとか、絵画コンクールに失格したとか・・・。

「~~感」の「感」なんてワタシの自在になるものなんでしょうか?

なるわけないよ~! こちとら環境に適応して生きているんだ。その環境の中には他者もいるんだぜ。

・・・ということは、生きているのは苦しいに決まってる、ってこと(なんですかね?)。

これもやはり名刺サイズです。