きょうの予定は?【①出/駅15点・・・②収/・・・③荷/ごぼ、にんじ・・・④作/ゴボ畑除草(☚浅耕解土、あまり効果を感じない。今日は草削りを使ってやった。補植もしてみた)鉢の土詰め(1440/2200から~2200/2200まで)、4/23ものトマ苗鉢上げ(昨日の続き)、5/1もの苗管理(温度・水);底面給水)、とまフレーム解体(☚継続作業中)、トマ畑切り出し準備(ピン打ち)・・・⑤他/・・・】です。

  • 底面給水。
  • 5/1播きのトマの発芽が良くないのは、種の水管理の仕方が、上からの給水だったからではないのかという見当になった。
  • 上から給水すると覆土が動いてしまい、種に光が届く。この光が発芽を妨げているのだという見当である。(::これは全ての種で言えることではなく、ゴボとかニンジなどでは逆に発芽にある程度の光を必要とする。)
  • いま、5/1ものは再覆土して全て底面給水に変えた。出始めてきた。
  • 底面給水をするためにはプールを作るとか、舟に水を張ってドブ漬けするとか、流しにみずを貯めて漬けるなどである。
  • そこを油断して、のめしを決めて上から給水にしてしまった失敗だろう。
  • 4/23ものの方は発芽率が90~80㌫の範囲である。
  • 目標は全て90㌫越えだ。
  • できると思う・・・。
  • おじさん、がてみる・・・。ガバ!

だけど日本語で「ん」とか、小っちゃい「っ」ってなんなんですか? 「がばてみる」では何でいけないの? 言語習慣か? 言葉ってそういう、何だか訳の分からない習慣の束ですよね。 つまり何の根拠もないが、そういうものとして流通していて、変えようがない。 そういう強固な習慣の束。 この強固さが言葉にチカラを与える。 つまり社会的になる。 偽札が許されないのに似ていませんか? これも「恣意的」って云いますかね。

きょうの英語::I’m old man, try to work hard!

きょうの四小節::18517///和音の勉強

音楽のシキタリを知らないオレってことだ。きのうのA♭の♭のつけ方が間違っていた。Aに♭を一度つけると、そのAフラットがある一小節の、それ以後のAには全部♭効果が及ぶんだった。小節を超えるとその効果は消える。そういうシキタリだった。すみません! m(_ _”m)。

音楽理論とかなんとか言ってるが、要はシキタリだ。キリスト教徒がアーメンと言いイザヤ書を読み、仏教徒が無阿弥陀仏とか何妙法蓮華経とか言って大般若経とか法華経を読み、イスラームならアッラーアクバルって言ってコラーンを読むようなもんだ。シキタリを覚えて「音楽教」の人になるってことだ。そういうことだ。でしょう? じゃあ、音楽教のご利益ってなんなのさ? 音楽教師ならメシの種だろう。じゃあ、オレは?  ご利益なしきゃ?  そんなことナイ!

というわけで、今日は【A♭C♯E#】の和音にしてみた。これでA~E間の距離が完全五度→増五度→重増五度と変えた三種の譜を作ってみたってわけ。

上の譜、臨時記号のつけ方が、まだ間違っている。たとえば一小節め。C#を二音めにつけているのに、六音めにもまた♯を付けてる。これは要らない。MuseScoreでは、こう付けても出てくる音はC#で一小節通る。六音めがC##(=D)にはならない。せめてものスクイ。

きょうの予定は?【①出/駅15点・・・②収/ごぼ、にんじ・・・③荷/ごぼ・・・④作/鉢の土詰め(320/2200から~1440/2200まで)、4/23ものトマ苗鉢上げ☚500/1000完了、5/1もの苗管理(温度・水)☚底面給水に変えた)、とまフレーム解体(☚継続作業中)、トマ畑切り出し準備(ピン打ち)・・・⑤他/・・・】です。

  • 5/1に播いたトマの種の発芽がよくない。
  • 4/23に播いたものでも、そのうちの一枚の発芽がよくない。
  • いいものもあるのだが、種播きなんてみな同じにしているのに、なぜそんな差がでてしまうのか?
  • 発芽条件は①適切な水分があること②温度が適切であること③光がないこと、の三点で、これには気をつかっている。発芽したら、その瞬間から光が要る。
  • これに毎年悩んでいる。
  • 一向に改善されない。
  • くそ!

きのうの夜、サッポロビールのフクダ君がきて、この間の件の報告をしていった。結果としては確かに泡が出た、とのことだ。同じ日に作ったものを比較のために開けてみたら、こちらは出ない。内容物には問題はない。もしかすると、運送途中に箱を落としたなど、一度強いストレスがかかった可能性もあるが、なぜ泡が出るのかは不明である。なお、預かったものでも摂氏六度に冷やして開けた場合は泡が出なかった。

ということでした。・・・。

きょうの英語::It is not improving in any way.  shit!

きょうの四小節::18516///和音のべんきょう

元は(ACE)で始めた。それを→(AC♭E)→(AC#E)としてきた。

今日は(A♭C#E)としてみた。これでA♭~E間の距離は完全五度から増五度に変わり、A♭~C#の距離が増三度になった。

AをA♭としたので、G#はGに戻した。だって、A♭=G#で、これじゃあG#がA♭の導音の役目をしない。GにすればA♭の導音になる。

確かに、少しづつ感じが変わってくるのが分かる。幹音は初めから何も変えていない。

幹音どうしの二音の音程::CDEFGABC(長調)、ABCDEFGA(短調)における各音は幹音である。それがキーボードの白鍵だ。ここから任意の二音を取り出して、その離れ具合を「度」を使って表す表し方を勉強したい。

その前に【1・4・5・8】度は「完全系」、【2・3・6・7】度は「長短系」だった。たとえばA~A間の距離は一度なので完全系となり、完全一度となる。A~B間は二度で、間に半音が一個挟まるので長二度だ。二度で短二度になるのはBC間とEF間のみ。間に半音が一つもなく、その音の離れ自体が半音の離れなのである。

またあした。寝ます。グ~、スカ、ピ~~。

きょうの予定は?【①出/・・・②収/・・・③荷/ごぼ・・・④作/鉢の土詰め(320/2200から~800/2200まで)、苗管理(4/23もの管理(温度・水管理)、初防除(コサイド2gマラソ1gアファム2g/2L希釈で)・5/1もの苗管理(温度・水))、とまフレーム解体(☚継続作業中)、トマ畑切り出し準備(HKnM掛け、ピン打ち)・・・⑤他/QnS買い物・支払い外出・・・】です。

  • いい天気!
  • 農民、頑張る!
  • ・・・

きょうの英語::I, who is a farmer, is doing his best.

きょうの四小節::シリーズ「和音の勉強・・・」

ギタの和音から推し量ってAmはACEの音の重ね。AはAC♯Eの重ねらしい。きょうはAmだったものをAにしてみた。幹音は何も変えていない。

そしてA~C間が短三度で、A~C#が長三度ではないかと思うようになった。しかし、A~E間の離れは五度のままである。

度数::『度数には二つの系列がある。完全系の度数は1,4,5,8度。長短系の度数は2,3,6,7度。完全系の度数が「長」または「短」になること、およびその反対に、長短系の度数が「完全」になることは絶対にない』(楽典)。

何でないのかは書いてない。 ‟MuseScore”のキーボードで全ての三度の隔たりを叩いて観察してみると、三度の隔たりの中に黒鍵が一個ある場合と二個ある場合があるのが分かった。一個の場合「短三度」、二個の場合「長三度」なんじゃないかな。A~C間には黒鍵が一個。だから短三度。だからAm。ってことでどーだ? これもあまりあてにはできない。黒鍵じゃなくて、三度離れた音の間に半音がいくつあるかの方がもっともらしくなりそう。A~C間には二個、A~C#間には三個の半音が挟まっている。二個なら短三度、三個なら長三度。こちらの方がもっと、もっともらしい。

ということは和音の三度の音の積み重ねは、長短系の離れなんだ。しかし、A~E間は五度だから完全系の離れだ。

マイナー(和音)とメジャー(和音)::完全五度の離れの中で下が短三度・上が長三度で構成されているものをマイナー、下が長三度・上が短三度で構成されているものがメジャー(らしいぞ)。