予定::【収穫(キウリ・ジャガイモ7うち4まで・スペルト麦出来ず)。荷造り(なし)。出荷(なし)。作業(小麦ライ麦乾燥手入れ・トマ畑「誘引・芽掻き・下葉掻き・受粉」☚三回目、12うち5まで)。その他(QnS「自宅テラピ教室・検診面接・料理・洗濯」)/ 猿きち(「シチリアーノ(1~20通し)」練習検診面接】☚7゜19´曇り。

・・・。

奇妙な不安がある。何だろう。なりたくない病気の筆頭は不安神経症だが、鬱病にはなった。両方ともやだなあ・・・。あっぱらパーで愉快に行きたい。そういえばダイアモンドユカイって人もいたっけど、愉快なんだろうか。愉快病ってないんか。普通病なんてないよ、きっと。だって普通なんだから病気じゃない。普通の人が普通であることに悩んで自殺したなんてことになれば病気だと思うんだけどな。おれは何病なんだろう。他人には「おれ、普通です。普通が服着て歩いてます」って言ってる。ほんとかなあ。なにはともあれ不安神経症にだけはなりたくないです。不安ほど恐ろしいものはありません。

きっと病気っていうのも虚構の一種だとおもいます。と言っても虫垂炎が虚構だって言っているわけじゃあありません。扁桃腺炎とかもね。風邪も。コロナ肺炎も。そうじゃなくって、ある症状を病気に仕分けて、それに対して祈祷をあげるとか現代医療行為をするとか漢方薬を煎じるとかの対処ができるためには、その症状をビョウキに仕分けなくっちゃ対処の仕様がないってことだろうって思います。病気としてとりあげるとりあげ方のことです。

虫垂炎も、扁桃腺炎も、風邪も コロナ肺炎も、かつては普通のことで、それで苦しんで、死んで行くのも普通のことだったが、今では対処の仕様があるようになったので病気に仕分けてみた、っていうことです。高齢で死んで行くことなんか病気じゃなく寿命でしょう。病気っていう客観的なものがあるのではなく、病気っていうのは、ある症状をどう仕分けるかの虚構だっていうことです。

そういえば八王子のタカユキったらギックリ腰で『今までに経験したことのない痛み』を感じていると言ってる。あいつ、ギックリ腰持病だからね。腰痛って難しいんだよね。それでパン屋を一週間も休んじゃったんだって。家計どうすんのよ。さっきゅうに回復ねがいます。

 

R練習::「シチリアーノ(1~20)・リフルなし・通し」

 

P練習::シチリアーノ(1~8)

楽譜通りじゃないけど。いいんだよ。和音はおれがつけているんだから。のろまげなところは頂けないけどね。

 

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