予定::【収穫クリ・ジャガイモ「取り残し分出来ず!)。荷造りトマト・クリ)。出荷トマト・クリ)。作業(ムギ畑「HKnM草刈(続き!)」出来ず!・トマト畑「誘引、芽掻き(7番畝重点)」・ハクサイ畑「補植」)。その他(QnS「料理・洗濯」 /  猿きち「スマホ下取り準備・すまほ~USBコード入手・雪の夜45~70」MuScに書き写し開始!」】☚12゜17´雨。

・・・。

十月になったぜ! 十、十一、十二と、あと三か月だぜ! どうする?

どうしようもないでしょう。

 

RE練::雪の夜に(45~70)MuScに譜の書き写し

テンポ110bpm.

 

先ずはチェンバロのヘ音部の写しから。あしたはト音部を写す。最後はRecorder部だ。

こんな音の上でリコーダが鳴っていたなんて.ねえ。やっぱり、なんでもやってみるもんですねえ・・・。アンサンブルの見方がここに来てすっかり変わってしまいました。

チェンバロ(Cembalo)はドイツ語で、英語ではハープシコード(harpsichord)、フランス語ではクラヴサン (clavecin)ていうんだって。いましらべました(Wiki)。チェンバロはピアノの出現によって下火になってしまった楽器でしたが、リコーダはフルートの出現によって下火になった楽器でした。

音楽::「音を操作することによって通信する行為」なんて定義はいかがですか。そういえば言葉も音を操作しますから、この定義では、発話は音楽の一種となります。

 

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