• 予定::【収穫(ハクサイ)荷造り(ハクサイ・ジャガイ)。出荷(なし)。作業(なし)。その他(QnS「料理・洗濯」、猿きち「Zoom体験・掃除・ガボット24~40練習」】☚7゜58´::曇り。

::(「やった!」「途中だ!」 「出来なかた!」)

・・・。

 

いよいよ行き詰まり。けっきょく言葉なんかにチカラはなく、人間関係の方にチカラの源泉があったのだ。それは何かといえば❶(権威・暴力・イジメ)VS ❷(人気・親切・チヤホヤ)の対立を使って、それを使う人の言葉にチカラを与えていた。言葉自体にチカラなどない。人間関係が❶か❷のチカラを持っている。

❶を❷に見せかけようとしている様子は観察される。例(首相支持率、AKB48の人気投票、陛下新年おたち、・・・)。たしかにそういう人間関係ってあるでしょう。学校の先生と生徒とか、親と子とか、社長と平社員とか、首相と一般国民とか、警官と泥棒とか。この人間関係が❶や❷のチカラを持っていて、言葉はこうした人間関係の間に交わされるしかない。バカとリコウだって同じだ。ノッポとチビも。言語使用は他者とのあいだにおこるので、何かしらの人間関係を背負ってしまう。それが言葉のチカラとして錯覚される。

ここに言葉のチカラの源泉を見ようとするアイデアなんですが、どうでしょう。

 

 

Re練::ガボット24~40練習❹

MuScの伴奏で。100BPM. これで39秒だから付属伴奏では「最も遅いテンポ」になる。

 

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