予定::【収穫(なし)。荷造り(フキノト)。出荷(なし)。作業(ジャガイモ畑作り)。その他(QnS「美容院行き・料理・洗濯」、猿きち「環境整備「水道水漏れ他」・掃除・ガボット1~40通し練習」)。】☚10゜54´::晴れ。

::(「やった!」「途中だ!」「出来なかた!」)

・・・。

う~。3月11日だ。十一年前のきょうの午後二時ごろ大地震が起きた。ここ白州もおお揺れだった。停電もおきた。そして今やウクライナで戦争が起こっている。

ウクライナのことです。もうダメだって感じはするが、それでも何か言える人が何だかんだと言っている。おれも言っている。言ったからといって何がどうなるんだ? なるようにしかならない。なんだかんだと言うことそれ自体も、その「なるようにしかならない」事の一つだろう。

翻って日本。国としての日本にはいろいろな制度がある。通貨・教育・医療・年金・交通・介護・納税・登記・戸籍・治安維持・・・。など。

そういう制度を頼って毎日生活している。ドロボーに入られたれ警察に電話するなどしている。なんで10%も消費税がかかるんだよぅなんていいながら納めている。虫歯になりゃあ歯医者に行く。子供がうまれりゃ届け出る。・・・なんだか知らないがそうしてしまう。ところが・・・『国家って仕組みがもう賞味期限切れな制度だ』なんて声を聞いたのはもう十数年以上前だ。そうだとすれば、国が作っている制度もそのうち機能しなくなるはずだ。そうすれば腹が痛くて救急車を呼んでも電話口でする声は「この電話は現在使われていません」なんてことになりかねない。どうします?

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