• 予定::【収穫(フキノト・ナバナ・ゴボ)。荷造り(フキノト・ナバナ・トガラ)。出荷(フキノト・ナバナ)。作業(ライ麦補播き・ゴボ収穫溝切り・フレーム解体・トマ畑施肥)。その他(QnS「料理・洗濯」、猿きち「掃除・ガボット1~40通し練習」)。】☚7゜29´::晴れ・強風。

::(「やった!」「途中だ!」「出来なかた!」)

・・・。

Uh~. ローマ字で嘆いてみた。

日本で使われている文字は漢字・かたかな・ひらがな・ローマ字だ。テレビコマーシャルなどでは人を煙に巻くためによくフランス語がつかわれて『ぷちっと・かふぇ』とかいう。それでチョコレートが多く売れれば、それもやっぱり言葉のチカラだろう。これも『그  이야기를  듣그(ク  イヤギル  トッコ~=その 話を 聞いて~)』効果だ。『お~い!お茶!』よりも『『그  이야기를  듣그(ク イヤギル トッコ ~=その 言葉を 聞いて 〜)』効果こそ言葉のチカラの一般形なのだ。

言葉を使って何が起こっているんだろうか。プーチンも言うしゼレンスキーも言っている。オレも言うがなんのチカラも無いわけは『おーい!お茶!』の言語論の方で説明しておいた。

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