• 予定::【収穫(ナガイモ・ゴボ)。荷造り(フキ)・出荷(フキ・ゴボ)。作業(トマト種まき「二回目500粒」・ゴボ畑「四回目耕」)・フレーム解体「トマト畑続き⑤」)。その他(QnS「生活馴らし・買い物・料理・洗濯」、猿きち(掃除・インテルメッツヲ「1~8練」)】☚7゜06´::晴れ。それなりの風がふく。

::〇「やった!」「途中だ!」「出来なかた!」

・・・。

どうしたものだろうか?コロナ禍における行動のしかたのことだが。おれも人前にでるときはマスクを着けているが、日本ではこのゴールデンウィークで何の行動規制もなさそうだ。いっぽう中国などではゼロコロナ政策で、ひどい行動制限がされているなどと聞く。国民と国家運営者の関係は比喩的には、家畜と飼い主の関係であるだろう。飼い主が家畜を飼うのは経済目的であり、飼い主は家畜を飼って利益の最大化が目的だ。それが日本と中国の「飼い主」では決定的に違っている。おれたちは国家運営者(=飼い主)ではなく国民(=家畜)だから、国民(=家畜)が快適になることが国家運営者(=飼い主)にとって最大の利益であることを願う。そうすると家畜と飼い主の間がうまく行く。日本と中国、それが、どうかなあ・・・。そんな興味があります。

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