予定::【収穫(トマト・キウリ・インゲ)。荷造り(なし)。出荷(なし)・作業(収穫車「組み立て」・麦畑「耕耘1」・トマ畑「八花房あて受粉、誘引、芽掻」・バインダ点検清掃仕舞・その他(QnS「料理・洗濯」、猿きち「掃 除・▽インテルメッツヲ(1~39通し /模範のコピー)」】☚12 ゜31´曇り。無風(木の葉が動いていない)。

「やった!」▽「途中だ!」「出来なかった!」

・・・

 

午前中にトマトの収穫をした。350㌔ほどある。今季では大荷だ。これから仕分け・箱詰めをしなければならない。おお仕事だ。それと話はちがうが・・・、

地球の上に生きている人というか、人間というかの「振る舞い」にオレは興味があるんだとなあ、と分かった。QnS だと人の創作したドラマに興味があることはQを観察していてよく分かる。朝から晩まで、ことによれば夜中まで、暇があればメディアのドラマを見続けるからである。オレの場合、なんでそんなことが分かるかというと、テレビをつければ世界ニュースを見るし、スマホやPCで見ているのも、そんなようなもので、ニュースやルポや人物伝が多いからだ。そのことからそうだとわかる。

むかし地理の教員にミスミというのがいて、その先生は徹底的に創作ドラマを嫌っていた。「空想の産物だ!」というのがその理由だった。一方、地理はリアルだというのである。オレの興味のある「人間の振る舞い」はQの興味のあるドラマの中での「人の振る舞い」に似ている。しかし地理の中でも人は振舞う。山や川や海や都会や月があっても、そこで振舞う(=行為する)人間がいないのではなんのための地理なのかが分かんないではないか。ミスミ先生は間違っていると思った。何か違和感のある先生で、いまでも記憶に残っている。夢にでてきてうなされることもある。憧れる人ではない。友達になりたくない。

 

インテルメッツヲ(1~39通し /模範のコピー)::さあ、練習!

と、その前に(25~39)の先生イシダの評価。

先生イシダ::『しっかりできていらっしゃいます。結構でしょう。これで上がりになさってよいと思います。6課に進んでけっこうです。』

猿きち::お!通しをやらなくていいって。6課に進めるぜ。通しは勝手にやろう。さ、6課だ。この講座は12課まである。半道中にかかりそうだ。「通し」は中止!

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