予定::【 収穫「なし」 荷造り「トマ・ジャガ・サト」 出荷「なし」 その他「トマ(マイカ片付け)・除草(手・刈り払い機・HKnM・トラクタ・グリホ)」 QnS「西洋ヨガ(自宅で「テラピ」)・料理・洗濯」・ 猿きち「掃除・笛:お洗濯ワルツ(通し)練習」 ::☚☚9 ゜13´晴れ。風(北西5m/s)

(やった!)・▽(途中だ!)・無印(出来なかった!) 

::いきづまっ てしわすさいご のつきあとは (しねんがあるば かりどうしよう)::  行き詰って 師走。最後の 月。後は 新年が あるばかり。どうしよう?  

::It’s stuck in the last month of December,
all that’s left for him is the new year only.

・・・

『そんなことを言ったって、ダメですよう』以外に何が言えるというのだ。何を言ったって無駄なのだ。言う事がチカラを持たない。そういう場面は確かにある。師走のつぎは新年であるしかない。なにか言ってそれが変えられるわけでもない。

しかし豆腐屋に行って「これください」と言って油揚げを指せば、油揚げが来るでしょう。先ずはそれが言葉のチカラでしょう。しかし師走十二月になって、あとは新年を迎えるしかないなどと嘆いてもどうにもならない。

そういう時こそ、それを詩として言うといいのではないかと思った今朝でした。

問題は豆腐屋に行って「これください」と言って油揚げを指すことが経済なのか政治なのか文化なのかということだ。経済としては油揚げと貨幣の交換だし、政治としては油揚げと貨幣の交渉だし、文化としては油揚げを使った食だろう。

 

笛:お洗濯ワルツ(通し)練習::練習だ。                                      通しで吹きました。

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