• 予定::【収穫(キウリ・ズッキ・インゲ・トマト)。荷造り(インゲ・キウリ・ズッキ)。出荷(インゲ)。作業(トマ畑「誘引・芽掻き・下葉掻き・除草・病葉落し・小糠防除・受粉」☚五回目、12うち2.5から6まで)。その他(QnS「料理・洗濯」)/ 猿きち(「雪の夜(23~44)」練習)】☚5゜17´曇り。

 

・・・。

きょうからトマトの収穫を始める。その行き先は農協出荷だ。つまり卸売市場だ。今年もこうやって夏を迎えることができた。よし! お前もよくやっている。農業が性にあっているんだ。よかった、よかった。そう言祝ぐ自分。

 

Re練::「雪の夜に(1~24)」。提出ものの先生イシダ評↓

先生イシダ::『❶:1小節2小節からにかけては伴奏よりも先行してしまっています。3小節からアジャストされました。

❷:17小節の付点四分音符の「シ」の音が半拍ほど伸びすぎて二分音符の長さになり、つぎの「ファ#」も1拍ぶんぐらいあり、18小節の四部休符も2拍ぶんぐらいに拡大されていました。要するに「17・18小節で、いろいろと音が伸びすぎる事故がありました」ということです。要は「17・18小節の演奏」を修正していただければよいということです。

この部分、もう1度お願いいたします。』

 

猿きち::う~。呻くおれ。吹いているときそんなん全く意識されない。困ったなあ・・・。譜を見ながら音を聞いてもよく分からない。

完全に「ご長寿老人早押しクイズ」の人になっちゃってる。

「リズムの中に自分を閉じ込める」ことが出来ないでいる。

 

 

 

Re練2::「雪の夜に(23~44)」

手続き記憶と同時に意味記憶にもする方法はないものだろうか。言葉で言えればいいのだろうか。音符にカナふってみた。

 

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