• 予定::【収穫(なし)。荷造り(なし)。出荷(なし)。作業(苗「管理」・トマト畑「フレーム建て込み。その他(QnS「料理・洗濯」、猿きち(掃除・インテルメッツヲ「1~8再練」゜7゜00´曇り。無風。

::〇「やった!」「途中だ!」「出来なかた!」

・・・

インテルメッツヲ「1~8再練」については「新しく来た伴奏で吹いてみればいい」のだった。16分音符で書かれていた伴奏が8分の伴奏に変わっている。きのう気がついた。

そのこととは話が変わるが「自然だ」というのと「ワザとらしい」の対立について考えてみたいと思った。例えば「阿佐ヶ谷姉妹」をメデイアで見ることがあるだろうが、彼女らの振る舞いを「自然だ」と感じるか「わざとらしい」と感じるかの違いである。おれは「わざとらしい」と感じてしまう。そしてワザとらしく振舞う人は下品だと感じる。といっても人間社会の中に生きるのだから何かの役割を「振る舞う」以外生きようがない。「ハナ肇とクレイジーキャツ」ではどうだろうか?自然に感じてしまうし、好きな芸人なのである。アサガヤ姉妹は嫌いだ。わざとらしいから。阿佐ヶ谷姉妹だけでなく「ユキサオリ・アサダサチコ姉妹」もわざとらしく感じるが、アサガヤ程ではない。こういう物の感じ方について「自然だ」と「わざとらしい」で区分してみたいと思った。

 

インテルメッツヲ「1~8::後送伴奏で再練」

楽譜はありません。耳の練習みたい。「いち・にい・さん / にい・にい・さん」の一音づつが一音の伴奏で、BPM表示みたいになっている。分かりやすいけど音楽としては幼稚だ。・・・幼稚が悪いわけじゃあないけど。童謡なんて好きですし。・・・でも童謡って幼稚なのか?

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