• 予定::【収穫(なし)。荷造り(なし)。出荷(なし)。作業(苗「管理」・じゃが畑「土寄せ」・雨あがり後「除草剤打ち」・トマト畑「フレーム建て込み。その他(QnS「料理・洗濯」、猿きち(掃除・インテルメッツヲ「1~8再練」)】゜7゜00´曇り。無風。

::「やった!」「途中だ!」「出来なかた!」

・・・

 

パソコンの使い勝手が相当変わった。いままでコピぺなんて簡単にできていたのが何だか引っ掛かり、スムースに行かなあくなった。やだなあ・・・。・・・ウイルスでも入ったのだろうか?それともソフトの「改善」でもしたのか?ウイルスは「悪意」で改善は「善意」か?

世の中に何で「善意」とか「悪意」ってものがあるんだろう。そういえば山口の何とか町の何とか君が、町が間違って振り込んだ4600万円ほどをネットカジノで使っちゃって返せないって話だけど、何とか君に「悪意」はあったんか?

だいたい善意・悪意って「善悪」だからなあ。それが意(=意識)に上って行為として現れた、その行為の原因として善意・悪意を問題にするわけでしょう。そして、そういう「悪意」を持ったヤツは懲らしめてやらなければならないっていう話の作り方ですよね。なにか秘密がありそうだなあ・・・。善悪なんてある時代の社会を制御するためのイデオロギー(=物語生成装置の部品?)臭い。

人は何かの振る舞いをする。その振る舞いを仮に「自動車の運転」としよう。その自動車の運転の「善悪」を考えることと同じで、そこで考えた結論を全ての行為に敷衍すればいいだけのことだと思うんだけどなあ。だいたい江戸時代に自動車の運転なんて行為はなかったことだし・・・。パソコンの使い勝手なんて江戸時代はおろか30年まえにはなかったよ。いったい善悪を使って何がわたしたちに起こっているんだろうか。

と、

書きましたが、外はすごい雨です。「きょう何しよう?」ってのがオレの差し迫った問題です。

 

インテルメッツヲ「1~8::後送伴奏で再練」

これを提出した。

先生イシダ::『6小節の「八分音符4つ分」の「ミ」の音を「八分音符3つ分」だけにしてしまいました。その結果6小節後半以後は伴奏より八分音符1個ぶん先行してしまうこととなりました。しかし見通しが立ってきたと思います。この部分の修正を練習をして、この伴奏でもう1度ねがいます。』

猿きち::・・・。

6小節の「ミ」は「いち・にい・さん / にい」までの八分音符四つぶん。そんなの言われるまでもなく分かっているのに、なんでそういうことになちゃうんだろう?

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